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| ホーム》表彰 |
| 平成22年度 山口県学校環境衛生優良校 | ||
| 校種 | 規模 | 学校名 |
| 小学校 | 大規模 | 光市立浅江小学校 |
| 周南市立富田東小学校 | ||
| 中規模 | 周南市立久米小学校 | |
| 小規模 | 岩国市立柱野小学校 | |
| 萩市立多摩小学校 | ||
| へき地 | 萩市立弥富小学校 | |
| 中学校 | 大規模 | 山口市立小郡中学校 |
| 小規模 | 山口市立潟上郡中学校 | |
| 高等学校 | 山口県立防府高等学校 | |
| 総合支援学校 | 山口県立山口南総合支援学校 | |
| 平成22年度 山口県学校環境衛生準優良校 | ||
| 校種 | 規模 | 学校名 |
| 小学校 | 大規模 | 山陽小野田市立高千帆小学校 |
| 中規模 | 宇部市立西宇部小学校 | |
| 小規模 | 周南市立戸田小学校 | |
| 中学校 | 大規模 | 山陽小野田市立高千帆中学校 |
| 小規模 | 山陽小野田市立竜王中学校 | |
| 昭和55年からの優良校及び準優良校受賞一覧表はこちら |
| 学校環境衛生優良学枚表彰規定 | |
| 趣旨 | 学校環境衛生活動を推進、奨励することを意図して、日常から学校環境衛生に関して積極的に取組み、その継続的実践の成果の顆著なものに対して表彰する。 |
| 対象 | 山口県内各小学校・中学校・高等学校・特別支援学校 |
| 表彰基準 | 1.学校環境衛生活動が十分に行われているか。 |
| 2.学校保健計画の策定に学校薬剤師が関与しているか。 | |
| 3.実践の成果が課題の解明に著しく貞献し、進展をきたしているか。 | |
| 4.その他、学校薬剤師各支部長が適当と認めて堆薦されたもの | |
| 表彰の手順 | 1.前年度における実践の成果について、県教育庁学校安全・体育課において、健康安全活動状況調査票に基づき第一次審査を行う。 |
| 2.県学校薬剤師会理事会において、学校薬剤師各支部長からの推薦分を含めて第二次審査を行う。 | |
| 3.第二次審査の結果あげられた候補校について現地調査を行い、その結果をもとに最終審査を行う。 | |
| 4.審査、表彰日程 第一次審査 7月から8月上旬 第二次審査 8月上旬 優良学校候補校実施審査 9月 最終審査 10月 表 彰 1月 |
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| 5.別に内規を定めそれに従い審査を行う | |
| 内規 | ||
| 1種別 | 小学校 | 大規模校(18学級以上) 中規模校(17〜7学級) 小規模校(6学級以下) |
| 中学枚 |
大規模校(10学級以上) 小規模校(9学級以下) |
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| へき地校 | (小・中) | |
| 高等学校 | ||
| 総合支援学校 | ||
| 2表彰校数 | 各種別 | 優良学枚 1〜2校程度 準優良学校 2〜3校程度 |
| 3選考について | ||
| ・過去10年間に優良学校として表彰された学校については表彰対象から外す。 ・候補校は第一次審査で各規模別1割以内に絞る。 ・原則として次の基準に達していること。 (1)学枚保健委員会への学校薬剤師の出席回数が2回以上であること。 (2)学校薬剤師の執務回数の合計が 小・中学校 8回以上 総合支援学校 7回以上 高等学校 6回以上 へき地校 3回以上 であること。 (3)点検記録簿の整備がなされていること (4)特に、飲料水についての検査及び記録簿の整備は、必ず行われていること |
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